原料の受け入れ

地域の企業・団体様、自治体から汚泥や食品残さ、魚などの有機物を受け入れています。
これらの有機資源を活かし、再生肥料として地域の農業へと還元。
「地元で生まれた資源を地元で活かす」――エコデザイン研究所は、そんな循環の輪を広げています。

受け入れ可能な廃棄物の種類

食品汚泥、食品残さ、養殖魚、し尿汚泥、家畜ふん尿、その他有機廃棄物

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原料の受け入れ契約の流れ

  • 原料情報のご提供
  • 廃棄物の発生量・頻度・性状・成分等をお教え頂き、肥料原料として取り扱えるか検討いたします。受け入れ可能な場合は、運搬方法について検討いたします。
  • お見積り
  • 契約
  • 受け入れ
  • マニフェスト等の必要となる法的手続きを行い、受け入れをスタートします。